イーグル FAQ 「お使いになる前に」

  1. ユーザーサポートについて
  2. イーグルのセットアップ方法は?
  3. 他社製レセコンからデータを移せますか?
  4. データをバックアップするには?
  5. 別のパソコンにイーグルのデータを移行できますか?
  6. ライセンスキー(.elk)ファイルはどうやって開けばよいですか?
  7. 複数のPCで使用できますか? (LAN接続、受付と診察室など)
  8. 受付と診察室で使う場合など、ライセンスキーはいくつ必要ですか?

イーグル FAQ 「電子レセプト編」

  1. 電子レセプト・レセプトオンラインについて
  2. 確認試験について
  3. 明細書発行体制等加算について

イーグル FAQ 「機能・操作編」

  1. 公費負担者番号によって負担率や窓口負担金を変更したい
  2. 処置をリストから選択して登録したい
  3. よく使う処置セットを保存したい
  4. よく使う病名をまとめたい・ほとんど使わない病名を非表示にしたい
  5. レセプトプレビュー画面で、内容を見やすくするには(プレビューの配色を変更するには)
  6. 登録済み算定処置を修正したい
  7. 未収金患者一覧を確認したい
  8. レセプト印刷設定について(患者毎にレセプト請求を行わない年月を設定)
  9. よく使うアクティビティーを上位に表示したい。アクティビティー表示設定について
  10. 傷病名を追加したい。ユーザー傷病名定義について
  11. 複数月のレセプト月遅れ請求について
  12. 初診・再診時の所見入力について
  13. 目的の病名が見つからない場合は?
  14. カルテ内容から検索するには?リコール検索について
  15. コメントペインについて。カルテにコメントを入力するには
  16. コメントマスターの編集について。ユーザー定義のコメントを作るには
  17. 医療機関開設者と領収証・処方箋の医師の名前を別に設定したい
  18. 廃止になった医薬品の移行は?経過措置医薬品自動更新プログラムについて
  19. コメントのプレースホルダーを変更するには
  20. 医管(歯科治療総合医療管理料)の設定について
  21. 保険証変更時の診療開始日について(初診日を記載するには)
  22. 処方箋の都道府県番号印刷について
  23. 処置項目のプロパティ変更ボタン([!]ボタン)について
  24. 2号カルテを行単位で印刷するには。追加印刷するには
  25. アクティビティーでデンタルのデフォルトをオフにするには
  26. 医療費明細書を印刷するには
  27. 領収証のみを印刷するには(保険診療がない日の領収証印刷)
  28. 点数無しの浸麻を算定するには
  29. 担当医の入力方法は?医師別に集計するには
  30. カルテを印刷するには
  31. 部位入力について(増歯、分割歯)
  32. クラウン・ブリッジ維持管理部位の表示
  33. 高額療養費の現物給付について

ユーザーサポートについて

弊社では有効なライセンスキーをお持ちの方に対してユーザーサポートのサービスをご提供しております。詳細については ユーザーサポートについて のページをご覧ください。

イーグルのセットアップ方法は?

イーグルは以下のOSにセットアップすることができます。
  • Windows 10 以降
セットアップページの【セットアップ】ボタンを押すだけです。セットアップに関する詳しい情報は セットアップ手順 もご覧ください。

他社製レセコンからデータを移せますか?

はい、可能です。
今までお使いのレセコンからの患者データ(1号カルテの内容)の移行方法として、CSV形式ファイルのインポートをご用意しています。ユーザー様側で現在お使いのソフトにてCSV形式のデータをご準備いただき、イーグルのCSVインポート機能でデータのインポートを行うことが可能です。
個々のソフトウェアでのデータエクスポート方法につきましてはお使いのソフトの販売店様にお問い合わせください。

データをバックアップするには?

イーグルで保存されるユーザーデータ(カルテデータ)や設定ファイルは通常 [ドキュメント] フォルダ内の [Eagle.Files] フォルダに保存されます。初期設定では [Eagle.Files] の場所は以下の場所になります。
  • C:\Users\(ユーザー名)\Documents\Eagle.Files
イーグルのデータをバックアップする際はこの[Eagle.Files] フォルダ以下すべてを USBメモリや外付けハードディスクにバックアップします。
※ 万一の障害のため、定期的にデータのバックアップを実行してください。

別のパソコンにイーグルのデータを移行できますか?

はい、移行できます。
イーグルのデータを別のPCに移行するには、移行元PCの [ドキュメント] フォルダにある [Eagle.Files] フォルダとその下のファイル・フォルダ全てを、移行先PCの [ドキュメント] フォルダにコピー・上書きします。

ライセンスキー(.elk)ファイルはどうやって開けばよいですか?

ライセンスキー(.elk)ファイルはイーグルでのみ読み込めるファイルです。そのため、ダブルクリック等で開こうとしても開けません。
メールに添付された elk ファイルを保存してイーグルに登録します。詳しくは こちら もご覧ください。

複数のPCで使用できますか? (LAN接続、受付と診察室など)

はい、可能です。
イーグルは、Windowsのファイル共有機能を使い、複数のPCでデータを共有することが可能です。
例えば受付側と診療側とでご使用いただく場合、以下の様な手順となります。
  1. 受付側と診療側、双方のPCにイーグルをインストールします。
  2. 受付側PCのイーグルを起動して、初期設定を完了させます。
  3. 受付側PCのイーグルユーザーファイルフォルダ(Eagle.Filesフォルダ)をファイル共有にします。
  4. 診療側PCで、受付側PCで共有したユーザーファイルフォルダをドライブに割り当てます。
  5. 診療側PCのイーグルを起動し、オプションダイアログ([ツール]-[オプション] メニュー)の [ユーザーファイルの参照先] に、割り当てたドライブを指定します。

受付と診察室で使う場合など、ライセンスキーはいくつ必要ですか?

1医療機関につき1つです。
同じ医療機関内であれば何台のパソコンでお使いになっても追加の費用はかかりません。月々8,800円(税込)のライセンス料のみでお使いいただけます。

電子レセプト・レセプトオンラインについて

イーグルは平成23年度より原則義務化となる電子レセプト請求に対応しています。イーグルで作成した電子レセプトファイルをレセプト請求にご利用いただけます。
※ ご注意:イーグルは既に電子レセプトに対応しているため、電子レセプト請求に関する猶予の対象にはなりません。
電子レセプトファイルのファイル名は「RECEIPTS.UKE」で、このファイルをCD-RやFD等またはオンラインにて提出していただくことになります。ファイルについて以下の手順をご確認ください。
  1. 電子レセプトファイルを生成するにはレセプト発行を行います。レセプト発行は[集計]-[レセプト]-[レセプト発行]メニューです。
  2. レセプト発行で、診療年月、提出年月日を指定してOKを押下してレセプト発行を行います。
  3. レセプト発行が終わると、電子レセプトファイルが [マイドキュメント] の [イーグルレセプトファイル] フォルダに保存されます。たとえば8月診療分の場合、[イーグルレセプトファイル] フォルダに[2010年8月診療分(9月提出)]というフォルダが作られます。
  4. [2010年8月診療分(9月提出)]の下に保種別にフォルダ(国保提出分・社保提出分)が作られ、各保種の下にRECEIPTS.UKEファイルが保存されます。
  5. このRECEIPTS.UKEファイルをそのまま提出にお使いください。
※ 電子レセプトファイルについてはPDFマニュアルの207ページ~もあわせてご覧ください。
なおイーグルで作成した電子レセプトファイルをCDやFD等のメディアで提出なさるかオンラインで請求なさるかは医院様のご都合でお決めいただいております。

確認試験について

電子レセプトによる本請求の前に、保健医療機関と審査支払機関の間で確認試験の実施をお願いします。イーグルは支払基金様ご指定のレセコンベンダー向け接続試験を行っていますが、各医院様による違いに対応するために確認試験の実施をお願いしています。
確認試験については レセプト電算処理システムのページ(支払基金様へのリンク)もご確認ください。
※ 確認試験依頼書へは以下のプログラム名称・ソフトメーカー名をご記入ください。
  • プログラム名称:イーグル
  • ソフトメーカー名:ソフトウェアプラネット株式会社

明細書発行体制等加算について

イーグルで明細書発行体制等加算を算定するには、[オプション] ダイアログ([ツール] - [オプション] メニュー)で、[届出] グループ内の [明細書発行加算を算定する] チェックボックスをオンにします。再診時に明細書発行体制等加算が算定されます。

公費負担者番号によって負担率や窓口負担金を変更したい

[ツール]-[公費デフォルト設定] メニューで公費のデフォルト値の設定ができます。
医療費助成制度などで患者さんの負担率の低減や、窓口負担金に上限額を設ける事があります。公費負担者番号から判断してデフォルトを設定するルールを作成する事ができます。

処置をリストから選択して登録したい

アクティビティーから処置を算定する場合、算定候補にない処置をリストから追加できます。処置候補が表示されているときに[処置をリストから選択]ボタンを押します。

よく使う処置セットを保存したい

[処置をリストから選択] で追加した処置項目を記憶して、次回同じアクティビティーの時はデフォルトで表示されるようにします。記憶するのはチェックボックがチェックされている処置項目だけです。

よく使う病名をまとめたい・ほとんど使わない病名を非表示にしたい

傷病名グループのカスタマイズが可能です。[ツール] - [傷病名グループマスター] メニューから傷病名グループの編集ダイアログを開きます。医院様のご利用に合わせて表示する病名の順番を変更したり、追加・削除のカスタマイズが可能です。

レセプトプレビュー画面で、内容を見やすくするには(プレビューの配色を変更するには)

レセプト内容の視認性を向上させるため、レセプト印刷プレビュー時の配色が変更できます。モニター上でレセプトを確認する際にお役立てください。

配色は、[ツール] - [色設定] の [レセプトプレビュー配色] にて変更可能です。※ この設定はレセプト印刷には影響しません。印刷は常に黒色で印刷されます。

登録済み算定処置を修正したい

カルテ登録後に「算定処置の修正」ダイアログで部位の修正が可能です。部位・処置を修正するには、登録済み処置のコンテキストメニューから「算定処置の修正」を選択します。

未収金患者一覧を確認したい

[集計] -[未集金患者一覧] メニューより、未集金のある患者さんの一覧を確認できます。

レセプト印刷設定について(患者毎にレセプト請求を行わない年月を設定)

月遅れ請求や何らかの理由によりレセプト請求を行わない年月を患者毎に設定できます。([編集] - [レセプト印刷設定] メニューです。※ 詳しくはPDFマニュアルの「レセプト印刷設定」(25ページ~)をご覧ください。)

よく使うアクティビティーを上位に表示したい。アクティビティー表示設定について

処置登録時のアクティビティーの表示順変更と表示・非表示の編集ができます。医院様のご利用に合わせてカスタマイズが可能です。※ 詳しくはPDFマニュアルの「アクティビティー表示設定」(37ページ~)をご覧ください。

傷病名を追加したい。ユーザー傷病名定義について

傷病名マスターの傷病名項目編集で、ユーザー定義の傷病名の登録が可能です。基本傷病名マスターダイアルログ([ツール]-[傷病名マスター]メニュー)の[追加]ボタンから登録できます。※ 詳しくはPDFマニュアルの「傷病名マスター」(31ページ~)をご覧ください。

複数月のレセプト月遅れ請求について

複数月のレセプト月遅れ請求に対応しました。[レセプト発行] ダイアログで月遅れ請求のある患者さんを指定すると [請求日付選択] ダイアログが表示されます。リストから月遅れ請求の対象になる月を選びます。※ 詳しくはPDFマニュアルの「レセプト発行」(206ページ~)もご覧ください。

初診・再診時の所見入力について

初診・再診時の所見が入力できます。所見は基本診療料の下段の、所見専用行に入力されます。※ PDFマニュアルの98, 192ページもご覧ください。

目的の病名が見つからない場合は?

病名が見つからない場合はまず病名検索をお試しください。病名検索を行っても適切な病名が見つからない場合はユーザー定義傷病名を登録することができます。

カルテ内容から検索するには?リコール検索について

患者データの内容から検索をかけることが可能です。検索結果をCSVファイルに書き出したり、該当する患者を呼び出したりする場合に使用します。[編集] - [リコール検索] メニューを選択すると [リコール検索] ダイアログが開きます。※詳しくはPDFマニュアルの「リコール検索」をご覧ください。

コメントペインについて。カルテにコメントを入力するには

コメントペイン機能が追加されました。アクティブセルを移動すると対応するコメントが編集ができます。[ツール]-[オプション]で[コメントペインを表示する]をオンにするとコメントペインが表示されるようになります。

コメントマスターの編集について。ユーザー定義のコメントを作るには

[ツール] - [コメントマスター] - [マスター]メニューのコメントマスターで、コメントカテゴリーの追加・編集・削除や、コメント文字列の編集が可能です。詳細はPDFマニュアル「コメントマスター」(42ページ)をご覧ください。

医療機関開設者と領収証・処方箋の医師の名前を別に設定したい

医療機関設定ダイアログ([ツール]-[医療機関設定]メニュー)の[保険医]ボックスと[開設者]ボックスに氏名を入力します。保険医は明細領収証、処方箋に印刷されます。医療機関開設者は社保総括表に印刷されます。

廃止になった医薬品の移行は?経過措置医薬品自動更新プログラムについて

厚生労働省から公開されている医薬品マスターは廃止される医薬品や新薬の追加等で定期的に更新されます。これらの経過措置医薬品の更新は自動で変換されます。(※ 詳しくは PDFマニュアルの「経過措置対象医薬品の移行について」214ページ~をご覧ください)

コメントのプレースホルダーを変更するには

[プレースホルダーの編集]ダイアログ([ツール]-[コメントマスター]-[プレースホルダー]メニュー)でコメントのプレースホルダーの内容を編集できます。※ 詳しくはPDFマニュアルの「プレースホルダー」44ページ~をご覧ください。

医管(歯科治療総合医療管理料)の設定について

[オプション]ダイアログ([ツール]-[オプション]メニュー)の届出グループ内の[医管]チェックボックスをオンにします。※ 詳しくはPDFマニュアルの「オプション」51ページ~をご覧ください。

保険証変更時の診療開始日について(初診日を記載するには)

保険証変更後のレセプトの診療開始日に実際の診療開始日を印刷する場合、オプションダイアログ([ツール] -[オプション]) に [保険証変更後のレセプトの診療開始日に実際の開始日を印刷する] チェックボックスをオンにします。※ 詳しくはPDFマニュアルの「オプション」52ページをご覧ください。

処方箋の都道府県番号印刷について

厚生労働省の「診療報酬請求書等の記載要領等について」の一部改正に基づき、処方箋に「都道府県番号」「点数表番号」「医療機関コード」を印字します。

処置項目のプロパティ変更ボタン([!]ボタン)について

処置項目に[!]が表示されている項目ではプロパティの変更が可能です。※ 詳しくはPDFマニュアル144ページをご覧ください。

2号カルテを行単位で印刷するには。追加印刷するには

2号カルテ印刷にページ単位印刷に加え、行単位での印刷が可能となりました。※ 詳しくはPDFマニュアルの「2号カルテの印刷」195ページをご覧ください。

アクティビティーでデンタルのデフォルトをオフにするには

アクティビティー設定ダイアログ([ツール]-[アクティビティー設定]メニュー)の[デンタル]グループにある、[デンタルのデフォルトをオフにする]チェックボックスをオンにします。

医療費明細書を印刷するには

医療費明細書を印刷するには、領収証の印刷時に[明細を印刷する]をオンにします。※ 詳しくはPDFマニュアルの200ページ~をご覧ください。

領収証のみを印刷するには(保険診療がない日の領収証印刷)

[編集]-[会計のみ追加]メニューより会計行を追加することにより、保険診療がない場合でも領収証の印刷ができます。 ※ 詳しくはPDFマニュアルの81ページ~をご覧ください。

点数無しの浸麻を算定するには

[OAct選択]ダイアログで点数なしを選択できます。形成など浸麻の点数が含まれている処置で利用できます。 ※ 詳しくはPDFマニュアルの155ページ~をご覧ください。

担当医の入力方法は?医師別に集計するには

担当医を入力するには1号カルテの担当医ボックスに入力します。ここで担当医になにも入力しない場合は、医師別集計時に「院長先生」として扱われます。(※ 医師別の集計を行わない場合も入力は不要です)
[担当医...] ボタンを押して担当医を登録できます。ここで登録した担当医がドロップダウンリストに表示されます。
[代診の設定] 診療時に担当が変わった場合は、2号カルテの日付カラム上のコンテキストメニューから「代診の編集」を選び、代診の先生を選択します。
[医師別集計] 医師別に集計するには、[集計] - [集計表] - [医師別集計表] メニューより [医師別集計] を実行します。1号カルテで入力した担当医ごとに集計されます。
※ 1号カルテの担当医ボックスが空欄の場合は「院長先生」として集計されます。また、2号カルテで代診を設定した日の診療は、代診の先生に集計されます。
[集計例] 以下のカルテは、9月1日と10日は院長先生が診察、9月3日は田中先生が代診した例です。(1号カルテの担当医ボックスは空欄になっています)
仮にこのデータだけで医師別集計を行うと、院長先生は9月1日(266点)と10日(468点)の計734点、田中先生は9月3日の236点が集計されます。

カルテを印刷するには

イーグルでは、1 号カルテへの頭書き印刷と、2号カルテの印刷が可能です。
カルテ印刷を有効にするには、[カルテ印刷設定] ダイアログ([ツール] - [カルテ印刷設定] メニュー)で、[カルテ印刷を有効にする] チェックボックスをオンにします。
※ カルテ印刷についての詳細は、PDFマニュアルの「カルテの印刷」(196ページ~)をご覧ください。
1号カルテ印刷イメージ:
2号カルテ印刷イメージ:

部位入力について(増歯、分割歯)

増歯、分割歯の入力法については こちら をご覧ください。

クラウン・ブリッジ維持管理部位の表示

「表示」「クラウン・ブリッジ維持管理部位の表示」でクラウン・ブリッジ維持管理部位の一覧が表示されます。
※ 「クラウン・ブリッジ維持管理部位」ダイアログで選んだ部位をダブルクリックするとカルテの「クラウン・ブリッジ維持管理料」の算定行にジャンプします。
また口腔内情報ペインにもクラウン・ブリッジ維持管理料算定部位が赤色で表示されます。マウスポインターを赤く表示されている部位に合わせると算定日がポップアップします。

高額療養費の現物給付について

「高額療養費の現物給付の対象の患者さんは1号カルテのの「高額療養費の現物給付」で認定証ありを選んで下さい。


※ ドロップダウンリストから認定証ありを選ぶと「窓口負担上限」チェックボックスがチェックされます。「回数・条件等」は月合計に設定されます。負担上限額は以下のようにデフォルトが設定されます。

認定証あり 負担率 3割  44400円
認定証あり 負担率 3割未満 12000円
認定証あり 低所得Ⅰ 8000円
認定証あり 低所得Ⅱ 8000円

※ ご注意 実際の運用ではデフォルトより認定証等に記載の負担上限額を優先して下さい。